クロスジャム LAB

170cmの私がダンクを実現させるための軌跡を記していきます。

半月ブッ通しワークアウトによる変化

まずはこちらをご覧ください。

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半月間ほぼ毎日トレーニングを行い、感じた変化をお伝えします。

 

筋肉

 

まず、その半月間が終わり4日ほどトレーニングを休みました。

今まで身体はダメージを負い続けていたのにも関わらず、突如回復のみの4日間が訪れます。

 

ここからは本当の話になりますが、それにより(?)筋肥大しました。

 

微々たるものですが、実際感じました。

 

毎日とは言わず、日々トレーニングに励んでいる方はたまには少し休んでみてください。

 

このようなことは以前にも体験しており、

その時はタイミング的に1週間ほどトレーニングが出来なくなったしまいました。

 

しかし回復フェーズに入ることで筋肥大を目に見えて感じました。

 

回復優位になるため、今までの積んできた分が成果として出ます。

こう言った緩急が時には大事になると思います。

 

目に見えないとしても、その後により効率の良いトレーニングが出来るでしょう。

 

注意としてはしょっちゅう回復期間を設けても意味がないということです。

 

コンスタントにトレーニングを行なっているからこその回復です。

 

今回の記事の例では、より集中的にトレーニングを積んだ上で、回復の変化が見られたということです。

 

身体能力

 

メインはもちろんこちらです。

 

プライオメトリクストレーニングは普段の何倍も多く行ないました。

 

ジョーダンキルガノンが毎日飛んでいたように、一定の効果は見られるのではないかという期待は大です。

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半月の後半で行なったジャンプでは、疲労も抜けていないということもあってか微妙でした。

 

これは想定内で、じゃあ少し時間が空いたらどうなん

ということで10日ほど空いてジャンプを行なってみました。

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結果としてはまあまあ戻った程度。

 

実はこれも想定内。

 

この日のトライは数ジャンプのみだったので、本来はもう少し飛べるのではないかとも思います。

 

何故想定内かというと、リングジャンプ自体が久しぶりだからです。

 

やはりジャンプトレーニングを積んでいたとしても実際のジャンプをしていなければ、伸びはほどほどになるものです。

 

この積んだトレーニングと実際のトライをしっかり織り交ぜて高く飛ぼうと思います。

 

次の日もバスケの予定があり、一応チャレンジしてみました。

 

しかし、後輩が来たため2on2をやりまくった次の日ということで体バッキバキ。

(背中トレーニングもやったよ)

 

全然跳べませんでした。

 

このハードワークも更なる高みへの良いトレーニングになったと思います。

 

 

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