クロスジャム LAB

170cmの私がダンクを実現させるための軌跡を記していきます。

まさかのピーキングから1週間後に最高のジャンプができた

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過去一レベルのジャンプができました。

先週にピーキングしジャンプをしたのですが、それよりはるかに体が軽く、実際に高く飛べました。

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先週ピーキング後のダンクチャレンジが終わって、正直今年のダンクは厳しいと考えていました。

しかし、期待が持てました。

否、やったります!

 

今回のこのジャンプができた要因は、いくつか思いつくので予想してみます。

 

トレーニング強度

先週はピーキングだっため1週間、筋トレつまりBIG3をやっていませんでした。

次の週からいきなり普通のセットに戻すのは、できるっちゃできますが、重く感じてしまったり必要以上に筋肉痛がきてしまう恐れがありました。

なので、この週は回数を少なめで少し重めを意識してみました。

 

スクワットに関しては思いつきで、マックスチャレンジをしました。

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なんと160kg成功しました。

 

そして前日にはクリーンで、1レップではあるものの結構重めを持ちました。

 

本来ピーキングは疲労を抜きながら強度は保つというものです。

 

私にはそれがあっているのかもしれません。

もしかしたら、私にとって重めを持つことは疲労を溜めるのではなく、神経の爆発スイッチを入れる作用になるのかもしれません。

 

例によってこのことをChat GPTで聞いてみると、

「あなたは「重い×低ボリューム」でピークが来るタイプ。」

と結論づけられました。

 

いやそうと決まったわけではないでしょう。

ピーキングうまく行った時もあるし、

けど今回相当飛べたし。。。

 

正解はないのかもしれません。

ピーキングがうまく行ったとしても、本来の能力の100%出せているかといわれたらそれは誰にもわかりません。

 

色々やるしかない。

 

Ja3

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バッシュ変えました。

このJa3はこの前に使っていたJa1より軽く、

そして何よりアウトソールがZoom AirからZoom Xに変わりました。

これがより反発を生み出すらしいです。

 

正直そう言われてもわからないですよね。

でも変えた途端バカ飛べました。

もちろんコンディションが抜群だっただけかもしれませんので、一概にこれのおかげとはいえません。

しかし、Ja3を履くと痛みが減る感じや違和感の少さを感じました。

直感的にも機能が良い気がします。

 

ダンクチャレンジを終えたのも、地面の反発を受けすぎて、エネルギーの通り道である腹筋が痛くなりすぎたからです。

こういったダンクチャレンジなどでたくさん飛ぶと、腹筋の疲労感がその日にきて、翌日筋肉痛ということは多々あるのですが、

この日はジャンプ中に筋肉痛が来ました。

 

腹筋全体ではなく一部の痛みなので、軽度の怪我っぽいです。

くそが。。。

 

あとは、以前たてた仮説があっていたのかもしれません。

Ja1がもうへたっていて、機能が落ちていたのではないでしょうか。

Ja3にしたのも、Ja1で足の裏を軽く痛めることがあり、1年強履いていたからダメになってるのではないかということからです。

 

使う道具はパフォーマンスを上げるだけでなく、自分を守るためにも新調しましょう。

 

ピーキング

 

ピーキングがずれたのかもしれません。

競技は違いますが、ボディビルダーが大会終わりに好きなものを食べまくって、翌日にさらにいいコンディションになってしまったというのを見たことがあります。

 

まとめ

Ja3は格好いいし最高ということがわかりました。

まだちゃんと試合やってないので分かりませんが。。。

 

そして、そういうピーキングの仕方もあるのかという収穫がありました。

ピークウィークでは疲労を考えて重さにビビる必要がなさそうです。

しかしどういうピーキングがいいのか、もっと言えばどういうトレーニングをすべきか。本当に人によると思います。

私の中でもコンディションによって変わる可能性すらあります。

 

とにかく、どうしようと迷ってやらないのではなく、やることやって準備をしておくしか道はない。

 

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