ジャンプ力ピーキングをしてダンクチャレンジをしました。
www.youtube.com結果はこのようにダンクができませんでした。
今まではこちら
結果は先述通りですが、得た物もありました。
まず、過去一のジャンプ
こちらのショートを見ると、 個人的には分かりやすく過去一ジャンプができていると思っています。
そして同じことではありますが、ピーキングのはめ方
今回のピーキングはこちら
記事にもある通り、 約一週間前にリングジャンプを数本だけ入れることが非常に良かっ たです。
疲労を抜いて、神経着火のためにジャンプをする
それからダンクチャレンジまではクリーンをほんの少し入れる以外の運動はしませんでした。
次回以降のピーキングもこの形になるでしょう。
そしてストレッチの仕方の変更
これは今後の鍵にもなると考えています。
感想としては、非常に悔しいです。
今回こそは行ける
そう思っていました。
何が足りないのか。。
もちろんジャンプ力としては、 余裕のある高さでないことは明らかです。
高さはいつまでも追及する必要があります。
やはりタイミングが難しいです。
セルフアリウープのセルフロブがなんともうまくいかないもので、 そうこうしているうちに疲労が来てしまい飛べなくなるという事で す。
かといってタイミングの練習をするのも難しい話です。
シンプルに考えます。
タイミングも高ささえ出ていれば猶予が生まれるはずですので、 やはり変わらずジャンプ力を伸ばしていくことになります。
今後のトレーニング
どう考えても、そしてchat gptに言わせても、 やはりパワーリフティング的トレーニングが疲労という観点で邪魔をしています。
スクワットの重量とジャンプ力の相関関係では、体重の2倍あげれればそれ以上は大きく関与しなくなっています。
ということで、譲歩した形で、 重量を維持する方向でBIG3に付き合っていきます。
メインで行う場合は3セットやっていましたが、 最初の一セットは「トップシングル」で行います。
どういうことかというと、 少し重めの重量を一発だけというセットです。
重めを持つと疲労しない?
そう思ったのですが、神経疲労というものは総ボリュームに関係して左右されるそうです。
重すぎなければ、1レップであれば、一瞬の出来事なので疲労しにくいということです。
スクワット、デットリフトの疲労を抑えることで、プライオメトリクストレーニング、クリーンに重きを置き、ジャンプ力向上を目指していきます。
長いジャーニー
腐らず征します。
